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アートメイクとの違い
アートメイクとの違い
ファインメイクとアートメイク。
どちらも、洗顔しても落ちないメイクとして知られていますが
具体的にはどのような違いがあるのでしょうか?
一番にあげられるのが「色素変化がない」ということです。
従来のアートメイクでは、施術後、個人差はあるものの、
早ければ数カ月後に赤味が強くなってきたり、青黒い色に変色してしまいます。
そのような状態を実際に体験された方や、それをご覧になった方などが
アートメイクをした後でもファインメイクを施術し直しに来られたり、
修整に来られたりしています。
日本人の肌質をよく理解し、最も美しく仕上がる方法を編み出されたのが、
ファインメイクの色素であり、技法なのです。
ファインメイクの優れたところ
ベタッと貼り付けたような眉にならず、立体的でグラデーションがきれいに
表現されます。
『時間がたつと赤い眉になってくる』『青黒いあざのようになった』というような色素異常変化がありません。また、多くの種類の色味を作ることができるのでより自然な眉に見えます。
施術時間が長いと肌にそれだけ負担をかけますが、ファインメイクでは、
驚くほど短時間で施術ができ、その上でしっかりと染色できます。
アートメイク業界で国内初の知的所有権を取得できております。

